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27.04.2009
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アップップ
葵一さんへのバースデープレゼントを本日、自サイトにもアップ致しました。
訳の分からないモノを持っていってすみません(汗)
ここで妄想を解説しないと誰1人理解はできないであろう謎の話です。







時間軸はごっちゃんごっちゃんなんだけど、子供って、時々不思議な力を持ってるじゃないですか。
大人になってしまうと感じなくなってしまうものを見たり聞いたりして。
そんな力を坊ちゃんも持っていて欲しいと言う願望を描きました。

坊ちゃんはゲームの後半でテッドの幼少時代にタイムスリップする経緯もあったりするんで、坊ちゃんが小さい頃、テッドの生きる100年目とか、150年目とか。
まだ坊ちゃんが生まれてなかった時代を、時間軸を遡って感じ取ってくれてたら良いなぁ~って、お・も・う・ん・だ。

たまに現実でも、あ。この人どっかで会ったことある。とか、初めて会った気がしない人がいるんですよ。

そんな感じのニュアンスで、坊ちゃんはたまに、そう言う時空を越えてテッドと繋がってくれてたらう・れ・し・い・な!って思うんだ!(笑)

坊ちゃんが泣く時は、テッドが誰かを殺してしまって悲しんでる時とか。
孤独で不安になっている心とか。
どこかでそんな空気を感じて泣いていてくれたなら、テッドの300年は、「1人じゃないよ」って言える気がするんだ。

その時代その時代にも仲間は確かにいるんだけどね。
でもやっぱり、何かの細い糸のような線が2人の間にあるといいな。って思って書いた話です!!

ね、ほんとよく分からないよね!!ごめんなさい!!

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